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梅芸SHOCK
ほねぬき姉妹(イカリ)    投稿日2019/7/21(日)10:39

梅芸SHOCKのチケットの結果はいかがだったでしょうか?
行きたい方皆さんが当たっていることを願っています。
例え外れても、来月に一般枠がありますので、どうか諦めずに挑戦してみてください。

光一さんのSHOCK以外の今後のスケジュールが気になります。
ソロ活動はないのでしょうか?

光一さんの背中にはえている羽根を、思う存分羽ばたかせて欲しいと思っています。
ソロCDの発売、ソロアルバムの発売も、ソロコンも待っています。
是非今後の予定を教えて欲しいですね。

Show must go on !!
ヒメコさん    投稿日2019/7/10(水)16:44

ご無沙汰をしております。
ジャニーさんの訃報に、心からご冥福をお祈り致します。

ジャニーさんと光一さんが出会わなければ、私が光一さんを知ることはなかった。
本当に感謝しております。
ジャニーさんのShow must go on!光一さんがしっかり受け継いでいます。
これからもステージに立つ光一さんが自らの姿で表現していくでしょう。
そんな光一さんをこれからも変わらず応援していきます。

ジャニーさん、ありがとうございました。これからも見守っていてください。

ジャニーさん、ありがとう!
ほねぬき姉妹(イカリ)    投稿日2019/7/10(水)10:54

ジャニーさん、光ちゃんを見つけ、世に出して下さってありがとうございました。
私たちは、光ちゃんを知ることで、ちょっと夢を見、人生に潤いを与え、それがまた日常を頑張る力になりました。

また、光一さんを通して、現実では知り合えることのない、net上での多くの同じ思いのお仲間を得ることができました。
ジャニーさん、ありがとうございました。
そしてお疲れ様でした。
ご冥福をお祈りいたします。


光一さんは、大丈夫ですか?
いついかなるときも Show must go on!!ですね。
それが師の教えです。

頑張って下さい、私たちは光一さんをいつも応援しています。
光一さんがこれから歩む道が、輝かしい光に満ちていることを、皆で願っております。



ほねぬき姉妹(イカリ)  投稿日:2019/7/10(水)12:47

本日初日ふぉ〜ゆ〜座長の「SHOW BOY」開幕します。
まさに、Show must go on!!です。
光ちゃんの後輩、頑張ってください。

生涯プロデューサー 投稿者:ミーコ51さん  投稿日:2019/7/10(水)15:15

ジャニーさんの訃報に接し信じられない思いでいます。

来年の五輪期間中に「Endless SHOCK」や「少年たち」の舞台を特別上演するプランも考えてらしたとか、本当に残念でなりません。

光一さんを、エンタメの世界に誘導して下さり感謝しています。
光一さんのお陰で、沢山の掛け替えのない友も得られ、私の人生が明るく楽しく晴れやかなものとなりました。
夢や希望を間近に感じられるようにもなりました。
心配事や、不安になる事も多々ある日常ですが、頑張って乗り越えられる自信にも繋がっています。

ジャニーさんが大事に育てた事務所の子供たちが「Show must go on」 エンタメの精神を受け継いでくれる事と信じて期待しています。

「ユー、やっちゃいなよ!」や、ジャニーさん伝説が、今後聴けなくなるのが何より寂しく悲しく辛いです。

今迄、本当にお疲れ様でした。心からご冥福をお祈り致します。



トニー賞字幕版のレポ、感想です
樹下さん    投稿日2019/7/7(日)21:59

第73回トニー賞受賞式、字幕版を見ました。
字幕版の初めに光一さんと芳雄さんのトークがありました。生放送受賞式直後に撮影されたらしく、興奮冷めやらず、な雰囲気が伝わってきました。
トニー賞受賞式を見るのは初めてです。オープニングのジェームス・コーデンのパフォーマンスに度肝を抜かれました。司会役ですが、トレーナーを着てソファでくつろぎながら、「TVは役者との距離を感じて飽きてしまう」と歌っています。その後、おもむろに後ろを向きます。そこはラジオスタジオ、満席の劇場です。今度は生きた舞台について歌います。何ヶ月も稽古して、1回のチャンスにかける。トッツィーについては「1週間8公演ハイヒール」といった風に、各作品を歌いながら紹介していきます。ノミネートされている人達を「骨の髄まで舞台人」と褒め称えたかと思うと、「TVは舞台よりギャラがいい」などと皮肉ります。
 「ブロードウェイの真実」については「チケットは高額、マンハッタンは渋滞、座席は窮屈、脚がつりそう、トイレは大混雑」だそうです。大舞台の状況は帝劇もブロードウェイも同じなのね、と妙に納得してしまいました。でも、その後はきちんと舞台の素晴らしさを強調していました。
オープニング途中にブライアン・クライストンがトイレに行こうとして席を立ち、ジェームスが注意します。舞台中に席を立つお客さんを演出していて、こういう観客は困るよ、でも仕方ないよねといったコメデイカルな雰囲気がとても楽しかった。
式の半ばではジェームスと過去の司会者2人が「司会をやるのが不安、プレッシャー、視聴者の声が気になる」など訴えてトイレに隠れているという設定で歌います。また、受賞出来なかった時の反応を客席の役者に演じてもらったり、視聴率を上げるためと称して、喧嘩をしてもらったり、随所にユーモラスな演出が仕掛けられていて、面白さと歌とダンスの上手さは本編にも引けをとらないと思いました。
ノミネートされている作品はどれも魅入ってしまうものばかりでしたが、一番響いたのはキスミーケイトのTOO DARN HOTでした。体中の血液が沸騰しました。私が初めてミュージカルというものに接したのは映画、ウエストサイドストーリーでした。TOO DARN HOTはそこに通じるものがありました。WSストーリーは1957年初演、シェイクスピアのロミオとジュリエットを下敷きにしています。一方、キスミーケイトは1948年初演、やはりシェイクスピアのじゃじゃ馬ならしが下敷きで、WSストーリーより9年も前に演じられていました。
クワイヤ・ボーイのアカペラは涙なしには見られませんでした。霊歌の力としか言いようがないほど、心を揺さぶられます。ダイバーシテイ(多様性を重視する)が進んでいるという現在において、忘れられない作品じゃないかと想像します。光一さんも芳雄さんも「格好いい、見てみたい」と言っていました。
「トニー賞を見て、ミュージカルに親しむ人が増えればいいな」という芳雄さん、光一さんの期待は確実に成功したと思いました。


私も 投稿者:miyakoさん  投稿日:2019/7/9(火)18:43

私も初めて見たミュージカルが映画の「ウエスト・サイド物語」で、そのダンスシーンの素晴らしさや迫力に圧倒され、世の中にこんな素晴らしい世界があるんだとショックを受けた記憶があります。

そして「トニー賞」で「キスミーケイト」を見た時にあの「ウエスト・サイド物語」が蘇り、私も体中の血が踊りだしました

悔しいですが、ダンスのキレ、迫力などはやはり日本と比べて本場は違うな〜とも感じました。

それはさておき、今年はもう光ちゃんのソロコンサートはないのでしょうか?
芳雄さんの活動予定はもう1年先まで発表されているそうですし、先日は芳雄さんのバースデーに「エリザベート」がFC限定の貸切だったそうで、ファンに優しい事務所だな〜と、つくづく羨ましく思いました。

「ソロコンあるのかな〜?」「無いのかな〜?」と思いめぐらせるのも疲れるのですよね。

光ちゃん、そろそろソロコンして下さいね〜。


星に願いを
ほねぬき姉妹(イカリ)    投稿日2019/7/5(金)19:18

早くも7月に入り、今年も折り返しましたね。
光ちゃんのソロコン、ソロアルバム、ソロシングルの発表がまだありませんね。

7月12日は、光一さんのソロデビューの13周年目の日です。
Spiralコンは7月12日に北海道で始まり、8月21日に名古屋でツアーを締めくくりました。
曜日だけでも暑い中でしたが、本当に光ちゃんも熱中症になるぐらい暑い、熱い日々でした。

それも、もう2015年のことです。
「また会いましょう」と言ってくれましたが、それはいつのことでしょう?
ファンは心待ちに待っています・・・

七夕も近いことです、星に願いを届けましょう。
せめてシングルでも出して、テレビで光ちゃんの歌い踊る姿を見たいですね。

そしてこれ以上被害が広がりませんようにと祈るばかりです。

大阪にSHOCKの季節です!
カリンさん    投稿日2019/6/21(金)17:40

やっと大阪にSHOCKの季節がやって来ました。
光ちゃんが「よーい ドン」で「この季節に何時もおじゃします。宣伝ばかりですみません。」
て言ってましたが、いえいえ何ででも何回でも出てください、お願いします。

miyakoさんが書かれているように光ちゃんが出た瞬間にスタジオの空気が変わり凛とした空気が漂います。モモコさんが話された言葉がフアンとしてとても嬉しかったです。円さんの言葉も嬉しいです。miyakoさんが気になった言葉が私も気になったのですがわかりませんでした。両番組ともとても暖かい空気が漂っていて、光ちゃんの周りは本当に素敵な空間だと感じました。

さあ 無事に観劇出来る事を願ってチケットを申し込まなくてはいけないです。

秋SHOCKの到来♪
ほねぬき姉妹(イカリ)    投稿日2019/6/21(金)15:28

いよいよ秋SHOCKの日程が出ましたね♪
SHOCKのページに、梅芸の日程表と、梅田芸術劇場のリンクを張りました。
また、梅芸のSHOCKの看板が上がりましたら、どなたか、是非写真を送って下さい、梅芸関連写真としてUPさせて頂きます。
よろしくお願いいたします。

一般発売が8月12日の月曜日と、珍しい日時だと思いましたが、前日が祝日「山の日」で、その振替日だったのですね、納得いきました。
その前に、光ちゃんファンの方々には、ファンクラブでチケットがゲット出来ていることをお祈りしております。

光ちゃんは、宣伝で大阪に行ったのですね。
モモコさんの「この舞台見たら、敬語で喋ろうと思うよ」、これ良く解りますよね〜
もうファンでも拝みたくなりますから〜(笑)
もう尊敬の何乗倍ですから・・・

また、円さんの男性目線の言葉も良く解ります。
本当に内面から充実していますよね、だから光一ワールド全開の今のソロコンが見たいのですよね。
光ちゃん、こちらもよろしくお願いいたします。m(__)m

円さんの言葉 投稿者:miyakoさん  投稿日:2019/6/21(金)16:25

円さんの言葉ですが、「めちゃくちゃいい」と仰ったそうです。

ファンとしましてもとても誇らしく、そして嬉しい言葉ですね。

関西ローカルの番組
miyakoさん    投稿日2019/6/19(水)21:50

今日の関西ローカルに出演の光一君は相変わらず綺麗で素敵でした。

「よ〜いドン」での登場シーンは毎年同じですが、やはり光一君が出て来ると空気が変わるんですよね〜。
スターのオーラが漂うというか・・・・ね。

モモコさんは「この舞台見たら、敬語で喋ろうと思うよ」と言って下さり、円さんも「内面的に成長して、今一番充実しているね、人として一番・・・・」
この一番の後の言葉がちょっと聞き取れなかったのですが、褒めて下さったのは確かです。
何方かフォローして頂ければ嬉しいです。

「報道ランナー」で梅芸のスケジュールは光一君の要望によるものだと分かりました。
私も休演日が少ないと思っていたのですが、休演日を作るより1・2・1・1・2・1・1というリズムが良いそうで、1・2・1・2はキツイらしいです。

ポロリバスにも乗ったという情報を目にしましたから、「マルコポロリ」にも出演するのでしょうね?

今夜はトニー賞の字幕版ですね♪
ほねぬき姉妹(イカリ)    投稿日2019/6/15(土)18:16

ミーコ51さん、miyakoさん、詳しい感想をありがとうございます。m(__)m

中々後半部分を観る時間が取れず、主人がお風呂へ入った際に、急いで早回しで、光ちゃんたちの会話部分を観るのですが、ここだけでは何の話か分からず、
何故光ちゃんは赤い花を頭に付けているのかな?などと、疑問だったのですが、
順を追って見るとよくわかりました。

とても二人の関係が和やかで、舞台好きで、演劇を心から愛しているのが伝わりますし、話も親しみやすかったですね。
光ちゃんが、事前に観劇して、この生中継のトニー賞を味わえたのはこれまでのトニー賞を観た時とはまったく違ったというように答えていました。
その生身の感覚を私たちに伝えてくれたと思います。

ニューヨーク在住の演劇ジャーナリストの影山さんは、光ちゃんたちのニューヨーク散策も手伝ってくださった方なんですね。
そして舞台美術担当の金井さんも途中から加わり、「SHOCK」を観劇したというお話に、光ちゃんは「いつごろでしょうか」と尋ね、「5〜6年前」と言われ、恐縮していましたね。
演劇の大学の先生もおられたのですが、このゲストの方達も、それぞれの思いを述べられたのも興味深かったです。
それも二人の雰囲気が良かったからだと思いました。

何よりも司会の芳雄さんが、光ちゃんといることで、”苦しみは半分、楽しいことは倍”の実践版でリラックスされていたからだと感じました。
このコンビは本当にいいですよね。
WOWOWさん、来年もこのコンビで決まりですよね!!
アメリカの演劇を身近に感じられたのは、お二人ならではの成せる技です、来年もよろしくお願いいたします。\(^o^)/

今夜の3時間の字幕版はどのように編集されているのかも、見ものですね。


迫力に圧倒されました
miyakoさん    投稿日2019/6/13(木)09:29

光一君のお蔭で初めてトニー賞の受賞式を見ました。
オープニングからパワフルでとても楽しく、各ミュージカルもダンスに歌にその迫力に圧倒され、実際にブロードウェイで見たいな〜と思った程でした。

そして同性愛者を描く作品や、銃社会への警鐘や、人種問題など様々な社会問題を扱った作品もノミネートされていたという事に、やはりアメリカは自由な国なんだな〜と日本との違いを少し垣間見た気がしました。

そして日本のスタジオでは芳雄さんの歌での紹介で光一くが登場し、共に歌うと言うお洒落なオープニングにテンションがあがりました。

ネットの記事によれば2人がけのソファーは初めてらしく、ツイッターで過去4回のセットをUPして下さっていましたが、確かに椅子がかなり豪華になっており、全体的にブルーを基調にし、イカリさんも書かれている様に青い薔薇が飾られ、とてもゴージャスで正しく2人のプリンスにピッタリという感じがしました。

芳雄さんの司会進行は淀みなく、2人の頭の良さ、品の良さ、そして機知に富んだ会話が時には笑いを誘い、とても穏やかで、和やかな良い雰囲気だったと思いました。
それと大貫さんのピアノによるBGMもとてもお洒落で素敵だったと思いました。

ノミネートされている各作品のパフォーマンスがあるのですが、待ちに待った「ハデスタウン」で2人が推しているエヴァさんが本当に少ししか出なかった時の2人の落ち込み様に思わず笑ってしまいました。
その様に率直に自分たちの気持ちを表せたのも2人が一緒だったからだろうと勝手に思っています。
WOWOWのアナウンサーさんから2人の仲の良さを暴露されていましたものね。

楽しかった番組でしたが、2人で「ナイツ・テイル」の楽曲を歌って欲しかったな〜、光一君にも何か歌って欲しかったな〜と、それが残念で心残りではありました。

来年もまた光一君をゲストに呼んで頂いて、今度こそ何かパフォーマンスをしてもらえたらと願っています。


楽しそうでしたね〜♪
ほねぬき姉妹(イカリ)    投稿日2019/6/10(月)17:43

楽しみのトニー賞!
今日昼から出かけるので、私が見たのは10時半から11時頃まででした。

もうお二人の和やかな雰囲気が最高でした。
芳雄さんも、光ちゃんがゲストで、話しやすかったのでしょう、リラックスされていて、司会進行がスムーズでしたし、光ちゃんが控えめながらも、にこやかに参加して、場が温かい雰囲気になっていました。

WOWOWの表紙の背景の青薔薇や、紫色の薔薇や白色の薔薇が飾ってありました。
黒のタキシード姿に蝶ネクタイの芳雄さんに、白い変形襟(襟の色が途中で黒色の大きな襟になっている)のスーツ、に黒シャツと黒ネクタイの正装です。
左側の長椅子に芳雄君と光一さんで座り、その右側に詳しい解説者の方、その右に女性アナウンサーの方が一人用椅子で座ります。

芳雄君のラジオでお馴染みの大貫祐一郎さんがピアノ演奏で、オープニングで芳雄さんは、話しから続いて歌で、この番組を紹介です。
そして、相棒として、光ちゃんも歌いながら出て自己紹介をします。

で、こんなに「朝早くテレビで歌ったのは初めてだ」と言います。そして、「一睡もしないで来た、」と。(笑)
目はパッチリ開いていましたよ、そして、髪を少し短くして明るい色に染めたみたいで、可愛いでした。

とにかく、現地のパフーマンスが素晴らしいですよね。
激しいダンスも綺麗に揃うし、躍動感に溢れていて、しかも色んな人種が混ざり、まさに多様性の融合というか、輝きを見せていました。

『ハデスタウン』が作品賞を取ったみたいですね。。明日も出かけける予定があるので、早く続きが見たいです

ご覧になった方、是非感想をお知らせください。
見れなかった方に少しでも伝われば、同じ想いが共有出来るのではと思います。


トニー賞授賞式 投稿者:ミーコ51さん  投稿日:2019/6/12(水)14:59

米演劇界で最高の栄誉とされる第73回トニー賞が9日(日本時間10日)NYで発表された。ミュージカル部門では、作品賞や演出賞など8部門に「ハデスタウン」が選ばれた。
「ハデスタウン」は、亡くなった妻を夫が冥界まで連れ戻しにいくギリシャ神話
「オルフェウスとエウリュディケ」を現代風に描き直した作品。
演劇部門の作品賞は英領北アイルランドの農場を舞台とした「ザ・フェリーマン」が受賞した。 by 朝日新聞

明かる目の髪の色とマッチした純白(上着)のタキシード姿が貴公子然とした光一さんと、紺色の上下に蝶ネクタイがお似合いの落ち着いた雰囲気の芳雄さん、いつ拝見しても絵になる素敵なお二人で、各舞台のTシャツを行列に並んで買ったと!物欲は皆無の彼が(笑)

長時間の生中継でしたので数回に分けて楽しませて頂きました。

大貫祐一郎さんのピアノに合わせたお二人の軽快な歌声が、トニー賞のワクワク感を醸し出しているようですし、司会のジェームズ・コーデンさん、体形(失礼!)も含め、自虐ネタや無茶ぶりにも大爆笑、BWで生の舞台を観劇し、裏方さんの熱意やご苦労を体験したからこそ、合間に挟むコメントにも実感が籠りますよね。



ミーコ51さん  投稿日:2019/6/12(水)15:08

観る側と演じる側を一体化する演出とパフォーマンス、光とスモーク(客席で観てるとBWの裏も魔法だ!)
圧倒的なダンスと歌唱力、奇抜な衣装(女装を含め)どの作品が賞を取ってもおかしくない逸材ばかりです。

甲乙付け難い作品の数々、人種差別、格差社会、複雑な生い立ち(シリアスな作品には心が揺れ動きます)を経て粉骨砕身、一念発起、切磋琢磨し夢に近ずいていったのだと各人の受賞のお言葉から推察しています。

エレイン・メイさん(女優さん)87歳 
「オクラホマ!」にご出演の女優さんアリ・ストローカーさんは、壇上で「ハンディキャップのある子供達、いつかこの舞台に上がりたいと思っている子供達にこの賞を捧げたい」と、ミュージカル・リバイバル作品賞と合わせて2部門で受賞との事。お二方には、より勇気と元気を頂けます。

一押しのエヴァ・ノブザダさんは、残念でしたが・・・
頭にカーネーションを飾り無念を表す彼のお茶目で愛らしい事、取った後の髪をササッと撫でて直す芳雄さんに胸キュン!(^^; 
知らぬ間に3ショットの写真、WOWOWさんに感謝です。

観客席には、ご夫妻揃って出席されてる方が殆どのようで感涙する方もおられて感無量だった事でしょう。

金井勇一郎さん SHOCK観劇に、何度も恐縮する光ちゃんです。
宮本亜門さん  以前とお変わりなく本当に安堵しています。
生田絵梨花さん 質問コーナーもありました。
多彩なゲストも豪華で見応えがありました。

「ハデスタウン」「オクラホマ!」「ザ・フェリーマン」全て女性プロデューサーだそう、一つの作品、シリアスな作品を尊重している、コメディを強調してないのは流れが変わってきているのかな?!NYでは、女性の権利を尊重しようとこう云う運動に沿ったもの(意をくんだものが主流と云う) by 影山雄成さん 

あらためてエンターテインメントは素晴らしいなと、終わっちゃったな!と寂しいと光ちゃん。

芳雄さんとのトニー賞共演、今後も時間が許す限りBWに通い舞台の勉強もして今後のソロ音楽活動に専念して下さい、無駄な労力と時間は本当に勿体ないですよ!

希望がある、夢がある、未来が見える、そう云う実りあるソロ活動を期待していますよ!光一さん。



あと5日♪
ほねぬき姉妹(イカリ)    投稿日2019/6/5(水)11:19

あと5日で、WOWOWのトニー賞生中継があります。
地上波TVでも、時々トニー賞生中継のCMが見れますね。
最後は青い薔薇の背景のポスターになります。

東京ではそのポスターが貼られているようです。
でもWOWOWに繋いでないと、皆さんが見れるということではないのが本当に残念です。

TVも大々的に取り上げてくれ、あの不思議な?可愛い二人の表紙のTVガイドは完売になり、再入荷になったところもあるようです。
今年光ちゃん表紙の完売は2冊目ですよね。
光ちゃんものは確かに売れるということです!(自慢気)

芳雄さんのパフォーマンスの曲名が発表になりました。
光ちゃんとナイツ・テイルを歌うと思っていたのですが・・・・、どうなのでしょうか?
期待しています。


>ハルモニアさんの仰るように、光ちゃんファンは、嬉しいソロコンサートのお知らせを首を長くして、待ってます。
どうか早くお知らせが欲しいです。\(^o^)/

TVガイドの可愛い表紙 投稿者:カリンさん  投稿日:2019/6/6(木)14:49

お久しぶりです。

本当に可愛いTVガイドの表紙につられて出てきました。
何回見ても可愛いで出来ています!
もう少しですね!
楽しみです。

でも光ちゃん ソロコンサートも忘れないでくださいね!

wowwow ポスター
ハルモニアさん    投稿日2019/6/4(火)19:05

久しぶりにお邪魔します。wowwow,トニー賞のポスターがあるんですね!私は加入してないので😞雑誌は色々出ていますが、光一さん不足で寂しい毎日です。ソロコンサートのわくわくするお知らせでも来ないかな!?
Endless SHOCKの映像も今年こそは発売してくれるのでしょうか?吉報を待ち望む今日この頃です。


TV雑誌
miyakoさん    投稿日2019/5/31(金)21:54

先日TV誌を2冊お持ち帰りしてきました
ガイドの表紙はもう可愛くて、可愛くて、とても40歳の男性に見えませんよね
中の写真もどれも活き活きしていて、楽しそうで、道理でカメラマンさんが日経エンタメ」でお馴染みの小林バクさんなんですね。

「ザ・テレビジョン」で今あらためて2人が出会ったことが、自分にどんな影響を与えていますか?という質問を受け
光一君は「同世代の人で、どういう仕事の向き合い方をしているのか、どういうことを考えているのかを話す人は意外といない
それが“井上芳雄”というミュージカル畑の第一線でやり続けてきた人で、なおかつ、その人と一緒に舞台をやれるっていうのは、僕にとっては全てが刺激的。それでいて、自分がこれだけフラットでいられる相手というのは、そうそういない。」と答えています

そして芳雄さんは「同業者は全員がライバルとは言わないですけど、そんなに仲良くする対象じゃない。仕事仲間と言う感覚。特に同性の同世代となると、応援するなんて気持ちは全然ない。むしろ、僕は自分とかぶる人はみんないなくなればいいと毎日念じているような人間なので
だから、こんなにも純粋に『今、何してんだろうな?』とか『光一くんてすごいなぁ』とか、掛け値なく思える相手っていうのは、特に同業者だと本当にいない。まず、僕の中にそういう思いを抱ける心があったんだっていう。それに気づかせてくれたのが、光一君です」と言っています。

芳雄さんはこれだけの事をはっきり答えると言う事はそれだけ自分に自信もあり、しっかりした信念の持ち主なんだろうなと思いました。
光ちゃんにとって、彼との出会いはある意味財産ではないでしょうか?

この素敵な2人で、ミュージカル関係の番組を是非是非実現してほしいですね。


TVfan 投稿者:ミーコ51さん  投稿日:2019/6/2(日)11:36

グラスで乾杯、蝶ネクタイを結び直す?肩に手を置く(添える)何れのツーショットも微笑ましく美しく可愛らしくて、乙女心を刺激します(笑)

お互いの作品を観ての感想は?

芳雄さん「Endless SHOCK」は上演1700回を迎え、今年もまた新しい事をやり進化していて圧倒された、「〜SHOCK」を語れる程ではないが一緒に「ナイツ・テイル」をやった後では観る時の気持ちが違った。「そんなにフライングして大丈夫なのか!?とちょっと家族のような気持ちになり、フライング中にシューズの紐が外れていた時には「今からそこに行って結んであげたいって心配になってしまって」

「ゲネプロと千穐楽を拝見したが、2カ月やって来たスゴみがあって、千穐楽はあらためて新鮮な感動があったと」僕が知っている普段の光一くんと舞台上では全然違うので、それが素敵なところでもあると。

光一さん「グレート・コメット」を観て「ナイツ・テイル」が終わってすぐ、しかも日本初演の作品をこれだけの期間でやる芳雄くんの化け物具合がどんなメンタルしてるんだろうな、と(笑)どっちかというとこれが普通よ(笑)1700回もやる人の方がいないんだからねと。

いやいや。「グレート・コメット」にしても「十二番目の天使」にしても役柄が毎回違う、新作を作る事の大変さは僕にも分かるし、それを短い期間でやっていて、ミュージカル界のプリンスは恐ろしいな、と脅威ですね!すごく思ったのは、芳雄くんのパフォーマンスは、言葉で説明出来ない心地良さが伝わって来るんですよ。



ミーコ51さん  投稿日:2019/6/2(日)11:57

ミュージカル界を代表すると云っても過言ではないおふたり、お互いリスペクトし合える関係性が本当に素敵ですね。

自信に裏打ちされた凛とした佇まい、確固たる信念、共通点も多々あり、本当に・・・
光ちゃんに取って芳雄さんとの相性も抜群だと思いますし、今後の大きな財産になると私も思います。

ミュージカル関係のゲストを招いての歌、ダンスも披露出来るようなトーク番組を是非実現して欲しいと願っています。


最高の時間
ほねぬき姉妹(イカリ)    投稿日2019/5/26(日)08:17

素晴らしい放送でしたね!
光ちゃんの仕事っぷり、充実したお顔、キラキラした瞳、
観劇後の高揚し、感動したレポ、単独インタビューので尊敬と真摯な姿勢のインタビューに、すぐに共感できるクリエイターとしての目!
芳雄君と二人で自撮りしてはしゃぐ姿・・・

セントラルパークでの少年のような二人、似た者同士でホンワカしています。
芳雄君の「今回は楽」と、本心から言う発言、
光ちゃんの観劇後に「芳雄君は何故来なかったんだろう」と、共感したかった呟き
みんないい。全部!

そしてこんなサプライズまで!
あのNYから、2人の歌声、いえ4人のナイツ・テイルの歌声が聞けるなんて思っていませんでしたから!
ナイツ・テイル再演の声が起こっていますよ。(それとも運動として、もっと盛り上がりがいるのかな?)

ちょうどここ2日間ほど、「光一さんの BIOGRAPHY 」にナイツ・テイルを入れようと、出演者全員のお名前を書き込みながら、舞台を思い出していたところです。
是非とも「光一さんの BIOGRAPHY 」から「ナイツ・テイル」のページをご覧ください。
再演が成ったら、「ほねぬき地蔵アーカイブ」のページに入れようと思っています。

本当にプリンスお二人の「僕たちのブロードウェイ物語」は、充実した濃い内容でした。
もっと沢山見たいですね、2時間SPを是非ともお願いします、7月にでも?
WOWOWさんの契約を続けますから・・・\(^o^)/

濃密な時間 投稿者:ミーコ51さん  投稿日:2019/5/26(日)14:08

光一さんと芳雄さんの爽やかで清々しい笑顔がブロードウェイの全貌を物語っているかのようで見応えのある素晴らしい番組でした。

ミュージカル大好き感が観ている側にも伝わり、舞台裏の光景を興味津々で真摯に傾聴するおふたりに各専門分野の方々も、熱心に丁寧に説明されてました。

華やかで煌びやかな表舞台の裏側では、怪人のマスクを主役のお顔に合わせ作成したり、衣装を数百着(代役の分まで)用意したり、キング・コングの目・口は手動でリアルに心情を表現、首・頭・まばたき・まぶたの動きまでもが手動(人の力)で管理するそうで「SHOCK」のラダーフライングを思い出しました。

ロングランのアドバイスを質問する光ちゃんに「初見の人がひとりでもいれば毎公演が唯一のものであるように全力を尽くす」との事、此処でも一公演への座長の意気込みと同感だと嬉しく思います。時を越えたストーリーゆえ、進化はNO!
「変わらない強さは間違っていなかった、と勇気を貰った」と謙虚に話す光ちゃんです。

演劇装置デザイン賞を数回受賞されたセットデザイナーのベオウルフ・ボリットさん
セットを最小限にシンプルにする事は非常に重要な事で演者がより引き立つように「削ぎ落とす事は勇気がいるし難しい。」との事で経験者は語るですね。

「創作は心踊るもの、皆同じ苦労をしているのです」とボリットさん

裏方スタッフさんは、誇りと自信を持って明るく楽しんで携わっている方々ばかりで敬服します。
光ちゃんの輝く瞳、クリエイターの視点からの質問や語り口、お互いに写メールを撮りあい知り合いに送信する、セントラルパークでのおふたりの弾む会話、食べ物を頬張る姿、本当に少年のように可愛らしいお二方です。

サプライズで、作曲家ポール・ゴードンさんと編曲家ブラッド・ハークさんを訪ね、ナイツ・テイルの騎士物語を熱唱、特にブラッド・ハークさんの光一さんに対する「流れに乗れ!」の一連のコメントが心に響きました。

本当に・・・
光一さんと芳雄さんの人間性までもが凝縮された珠玉の番組だったと思います。



ニュアンスで 投稿者:ミーコ51さん  投稿日:2019/5/26(日)14:22

一字一句 正確ではありませんのでニュアンスで感じ取って頂ければと思います。
表現力が皆無で誠に恐縮です。

分かち合い 投稿者:樹下さん  投稿日:2019/5/26(日)21:16

贅沢な番組でしたね。さすが、有料放送ですね。
光一さんと芳雄さんが幸せを分かち合って、何倍にもして楽しんでいる感じが、画面からあふれ出ていました。
観劇後にあ〜だったね、こ〜だったねと感想を言い合うって、本当に楽しいんですよね。
今年もまた観劇後の至極の時間が持てますように、光ちゃん、お願いしますね。



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