お話しサロン

042420  [強化!:宣伝書き込みを減らす!] [携帯からアクセス] [検索]
題名
お名前
Mail アイコンサンプル
文字☆  削除用パス[4字以上]☆

☆注意☆
下の投稿への返信でいいですか?
間違ってたら、ブラウザで戻って下さいねー♪


<< No title >>
投稿者/Monica さん
投稿日/2020年8月23日(日)17:05


 しばらくケア・カウンセリング協会の研修から遠ざかっていましたが、Zoomでの研修になったおかげでまた再開することができました。 基礎講座、専門講座、事例検討と欲張って申し込んでます。 今日は、3回目の専門講座でした。 
 今日学んだことと、行動形成法は非直面的アプローチだということをちょっとつなげて考えてみました。「思わず浮かぶシーン」では、過去の重要他者との間主観性が、自己の能動性の低下によって立ち上がらなかったという結果になっている。そこには自己の関与の余地が感覚的に残っている。だから、自己の関与(能動性の回復)によって「思わず浮かぶシーン」での重要他者との間主観性を立ち上げることが、まだ内在化されている課題において自己の能動性の回復によって間主観性を立ち上げることへの後押しになる。のかな? 
ひえー!難しいです。
投稿者/ぼーっと生きてる人さん
投稿日/2020年8月23日(日)23:25


ひえー!品川先生の説明より難しいです。同じ専門講座を受講したのに、この差はなんなんでししょう!でも、Monicaさんが、今日の専門講座をあなたなりにご理解したことは、しっかり伝わります。私は私なりに、しっかり理解できてないことが、よく分かりました。ぐやじい〜